干渉度が高いゲーム
カタン(交渉)、お邪魔者(正体隠匿)、プエルトリコ(ロール選択の相互影響)、ハゲタカのえじき(バッティング)など。
多くは『盤面ではなく相手を見ろ』と言われるタイプです。
干渉度が低いとどう感じる?
ウイングスパン、エバーデール、テラフォーミング・マーズなどは、自分の盤面を伸ばすことに集中する傾向があります。
好みは分かれます。「他人と争いたくない」「ソロでも楽しめる」を求める人にはこちらが合います。
干渉度の罠
干渉度が高いゲームは、人間関係に依存します。仲が悪い相手と濃い干渉ゲームは事故の元。
初対面の相手とは、まず干渉度3前後のゲームから入るのが安全です。