覚えやすさが高い 4〜5 の作品
ラブレター、ガイスター、スプレンダー、チケット・トゥ・ライド、ハゲタカのえじき。
いずれも『1ページのルールサマリ』で完結できるレベルで、初心者向けに最適。
覚えやすさが低い 1〜2 の作品の意義
グルームヘイヴン、テラフォーミング・マーズ、スピリット・アイランドなどは、ルールが複雑な代わりに、底知れぬ深さがあります。
1度覚えれば長く遊べ、ルールの複雑さは『投資』として回収できます。
覚えやすさを「悪」にしない
覚えやすさが低い作品でも、慣れたメンバーで繰り返し遊ぶ前提なら問題ありません。
逆に、毎回違うメンバーで遊ぶ会では、覚えやすさ4以上を中心に揃えるのが運営の鉄則です。